

お米は高いお米でないとおいしくない!
家での天ぷらはカラっと仕上らない!
と思って諦めていませんか?
そんな方に、「天才シェフ」をおすすめします。
「天才シェフ」は天然石の釉薬をかけて焼き上げた陶磁器製のプレートです。
使い方は、今、お使いの鍋や炊飯器に入れるだけでOK!
備長炭と同等の遠赤外線効果で料理をおいしく仕上げてくれます。
炊飯や煮込み料理、揚げ物などいろいろな料理にお使いください。
また、食器と同じように、洗うだけで繰り返し何度も使用できますので、
経済的で、簡単にご使用いただけます。
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旨い!甘い!大根の甘味が引き立っている!
山口雅美シェフ
ホテルニューオータニ博多「ザ・カステリアンルーム」シェフ
「天才シェフ」と初めて出会ったのは、私がレギュラーを努めるFBS福岡放送のワイドショー番組内のとあるコーナー。
はじめは「こういうの良くあるよね・・・」っと、あまり期待はしていませんでした。が、煮込んだ大根の味見をしてスタッフ一同でびっくり!
「これはすごい、違う!」。
そこで、まだまだ半信半疑な私は、職場で大根やいろいろな野菜の煮込みを同じ条件で「天才シェフを使ったものと使わないもの」の2種類作り、調理スタッフ全員に食べ比べをさせたのです。ものによって味の差はあるものの、全員が「味が違う」という意見。それからは私が言わなくとも、炊飯やスープの仕込みなど、スタッフのほうが面白がって使っています。(大体天才シェフ1個で、ご飯なら4~5合までが実感できる量だと思います。)
自宅で炊飯ジャーや鍋の中、色々なシーンで天才シェフが大活躍しています。 家内的には、特に揚げ物への効果がうれしい様で少量の油でも油のへたりが少なくパリッと揚がるようです。
ご家庭ではもちろんですが、プロの方、特に「野菜だけ」で味を決めなければならない「マクロビ&ベジタリアン料理」をされる方には、「野菜の味を100%引き出す」強い味方になるでしょう!
そして、調味料をあまり使えない食事制限のある方や高齢者のお食事、また離乳食などにもどんどん使ってほしいものです。
天才シェフを「使う・使わない」この差は大きいと思いますよ!
炊飯保温米の官能評価結果(臭気判定士を含む官能評価資格者4名で実施)
【考察】
官能評価の結果、天才シェフを使用した炊飯米は、使用していない炊飯米と比較してふっくらとしており、粘りのある食感でした。
また、粘弾性測定では、表面粘りは、天才シェフ使用炊飯米が0.00335N・cm/cm2、使用していない炊飯米は0.00260 N・cm/cm2、内部の硬さは天才シェフ使用炊飯米が19.2N/cm2、使用していない炊飯米は20.2 N/cm2となり、官能評価結果を裏付ける結果が得られました。
※株式会社ハウス食品分析テクノサービス調べより
竜田揚げの官能評価結果(臭気判定士を含む官能評価資格者4名で実施)
【考察】
油揚げ後、室内で4時間放置した場合、天才シェフ使用の竜田揚げの衣は、サクサク感は存続している一方、使用していない竜田揚げの衣は、ベタツキを感じました。
また、天才シェフ使用の竜田揚げは油脂の劣化臭が少なく、ジューシー感についても維持しており、油揚げ直後の品質と同じ傾向がありました。
油揚げ後、それぞれの油脂のカルボニル価を測定したところ、天才シェフを使用した方が、カルボニル価が若干抑えられる傾向があることがわかりました。
カルボニル価は不快な臭いに関与するカルボニル化合物の量を表す指標です。
測定結果は竜田揚げの劣化臭に差を感じたことと一致します。
※株式会社ハウス食品分析テクノサービス調べより










